おにじと申します。
速報。
ウマ娘に新たな競走馬の実装が発表。
というかもう歌った。スワロウ系声優ってウマ娘でむちゃさせられますねえ(
タイトルホルダー / CV:華成結(スワロウ)
主な勝ち鞍は、2021年の菊花賞、2022年の天皇賞(春)、宝塚記念、2021年の弥生賞ディープインパクト記念、2022年・2023年の日経賞など。
生産者は岡田スタッド、馬主は山田弘、調教師は栗田徹(美浦)。
父ドゥラメンテと母メーヴェの間に誕生した初年度産駒であり、半姉にはメロディーレーンがいる。
2歳時の2020年10月に中山競馬場での新馬戦でデビュー勝ちを収めた。
その後、東京スポーツ杯2歳ステークスで2着、ホープフルステークスで4着となった。
3歳時の2021年、弥生賞ディープインパクト記念を逃げ切り、自身および父ドゥラメンテ産駒にとっての重賞初制覇を果たした。
続く皐月賞ではエフフォーリアの2着に好走したが、日本ダービーは6着、秋初戦のセントライト記念は13着と大敗した。
しかし、42年ぶりに阪神競馬場での開催となった菊花賞ではスタートから先頭を主張し、2着のオーソクレースに5馬身差をつける鮮やかな逃げ切り勝ちを収め、待望のGI初制覇を果たした。有馬記念は5着に終わった。
4歳時の2022年は日経賞を制して始動。
続く天皇賞(春)でも逃げの手を打ち、2着のディープボンドに7馬身差をつけて圧勝した。
続く宝塚記念では、パンサラッサが超ハイペースで逃げる展開の中、道中2番手から抜け出し、従来のレコードタイムを0秒4更新する2分09秒7という驚異的な時計でG1・3勝目を挙げた。
秋にはフランスの凱旋門賞に挑戦し11着(出走した日本馬4頭の中では最先着)、有馬記念では9着に敗れたものの、この年のJRA賞最優秀4歳以上牡馬を受賞している。
5歳時の2023年は、不良馬場の日経賞を8馬身差で圧勝し連覇を飾った。
しかし、連覇を狙った天皇賞(春)では競走中に右前肢を痛めて下馬し、競走中止となった。
秋はオールカマーで2着、ジャパンカップで5着に入り、引退レースとなった有馬記念では果敢に逃げを打って粘り込み、3着に好走。
同日に引退式が行われ、現在はレックススタッドで種牡馬として供用されている。
生涯成績は19戦7勝、獲得賞金は10億6875万1000円。
出てきて急に歌わされている声優が華成結であった。
https://swallow-p.com/actor/kanari-yui/
声優は華成結(スワロウ準所属)。
愛知県出身。 テレビアニメ『暗殺教室』をきっかけに声優を志した経歴を持つ。
2025年のアニメ『Übel Blatt〜ユーベルブラット〜』アト役で初メインを獲得。
以後もアニメにモブやサブでの出演はしっかりと重ねている。
舞台『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The STAGE 中等部-』にも出演。
今年はスワロウお決まりのAJポニキャンのMC等も担当していた。
とりあえず以上。






