声オタおにじくんの声学審問H!

声オタおにじくんの声学審問H!

過激派で有名な(?)おにじさんが、声優の事を語ったり。

声オタおにじくんの声学審問H!


おすすめ記事

#サクラノ刻 #FLIPFLOP_RAN …2023年2月発売予定エロゲ(美少女ゲーム)一覧

おにじと申します。

 

2月のエロゲ発売予定一覧です。

  • 集計方式
  • サクラノ刻 -櫻の森の下を歩む- / 枕
  • FLIP*FLOP ~RAMBLING OVERRUN~ / DiGination
  • 極限痴漢特異点3 千年の劣情 / アストロノーツシリウス
    • 癒やしてあげたいコンプリートパック(Argonauts)
    • 忍野路加は癒やしてあげたい(Argonauts)
    • イカギ COMPLETE BOX(あざらしそふと)
    • SACRIFICE VILLANS(CLOCKUP
    • Aphrodisiac -女神の欲望-(EvilHeal)
    • 高嶺の花と魔法の壺(North Box)
    • MemoryBlue(LiLiM DARKNESS)
    • 虜囚の女ヒーロー 〜怪人たちとの闇の狂宴〜(SUKARADOG)
    • 高嶺の花と魔法の壺(North Box)
    • ママ僕だけを愛して… ~キモデブ息子を溺愛する母の歪んだ愛情~(TRYSET Break)
    • となりのLOVE JUICE(アトリエかぐや
    • ノロワレ教室 ~校内いつでもどこでも姦らなくちゃ?!~(TinkerBell
    • ワケありJK従属学園 ~強制絶頂は終わらない~(ZION)
    • 催眠奪女4 ~全てが僕の自由になる世界へようこそ~ 天王寺歌恋編(シルキーズSAKURA)
    • えっちな同期は好きですか? ~僕は彼女を脱がせて育てる~(アパタイト)
    • 幼馴染みよりもエロいモブ子との放課後エッチ ~ボクはクラスの地味子に恋をした~(アパタイト)
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安価で便利なUSB-Cハブ。Lemorele 7 in 1 USB-Cハブ TC66 レビュー

おにじと申します。

 

今回は、ガジェットレビュー。

割と小物シリーズって感じで今回はUSBハブを紹介していく。

筆者、色々とものを揃えていく中で、USB-Cをようやく本格的に使えるような感じになってきている。

そういうのもあって、より拡張した形のUSB-Cハブあったらいいなとは思っていた。

今回は、Lemorele様とご縁があり、一つUSB-Cハブを提供していただけることになったので、こちらをご紹介していこうと思う。

ということで『Lemorele 7 in 1 USB-Cハブ TC66』のご紹介である。

  • 開封
  • 外観チェック
  • 使ってみた
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#ぼっち・ざ・ろっく!で #長谷川育美 に興味を持った人間にラジオを聴かせてラジオが終わらないようにしつつ、人気を高めてソロラジオに繋げたい算段の記事

おにじと申します。

 

今回は、声優の話題。

まぁ、タイトルにある通りの事をします。

 

2022年秋クールにおいて、予想以上の人気を集め、覇権と呼ばれることも少なくない形となった『ぼっち・ざ・ろっく!』。

ここに来て青山吉能81プロデュース)が発掘されたまである作品でもあったりする(まじで良かったな青山ァ!)わけであるが、まぁ声優の選択としても間違えなかった作品と言えると思う。(この方向性で2期のキャラも選択して欲しい所)

その中で、演技・歌共にインパクトを残したのが長谷川育美(ラクーンドッグ)ではないだろうか。

ここで知った人にしろ、前から知っていた人にしろ、結構このぼざろでの喜多郁代の演技や歌唱には驚きがあった訳であるが。

 

また、こちらも非常に好評なイメージのあるラジオ『ぼっち・ざ・らじお!』(音泉/アニプレックスYouTube)でも、長谷川当番回は、青山との茶番・寸劇があり、こちらも結構評判が良い。

また、喜多ちゃんの演技と地声がかなり離れていることから(喜多郁代は歴代長谷川育美作品でも音域がかなり高い部類というのもある)その方向でも驚かれている人も結構いる印象である。

 

筆者は、少なくとも2019年から長谷川育美という声優に注目してきた。(正確に言えばもっと前(2017~2018)に認識しているが、本格的にこの人なら売れるだろというかこのクソ業界長谷川はちゃんと売ってくれないと困るぞって感じになったのは2019なので、ここは2019としておく)

昨今の長谷川の評価の上がり方においては、声優オタク的勝利を収めたと言って過言ではない。

そんな中、2021年冬(弱キャラ友崎くんウマ娘プリティダービー THE ANIMATION Season2)から2022年秋(ぼっち・ざ・ろっく!)まで8期連続続いたアニメ主要キャラでの出演が、この2023年冬ついにストップ。

長谷川の安定した供給は現在はラジオのみとなっている。

 

ぼざろで一気に注目度をさらに上げた(まぁ長谷川は普通に友崎、86、ウマ娘、恋せかなどで既に実績はあっただろとはいいたいが。特に86。作風が筆者の好みじゃなかったにしろなお演技良かったので)長谷川のラジオへの注目度も上がっているんじゃないかなということで、今回は現在長谷川育美がやっているラジオ、ご紹介していきます。

 

この記事によって、メール読まれ率がガン下がりして、筆者がメールを送るの萎える可能性もありますが、どうせこんなブログそもそも見に来る人間の方が少ないだろうし、メールが少ないとか、イベントで金が回収できないとか(片方のラジオはおそらくほぼイベント収益で是非が決まる)でラジオが終わる方が悲しいので(後で終わったラジオの話ちょっとだけします)まぁラジオの人気を高めて、継続的なラジオとなって欲しい。

そんでもって、ここまでの人気があるなら一人ラジオとかも作ったれ!という流れになることを願っての記事です。なお今回紹介する長谷川の相方も両方ちゃんと好きな方ですので、ちゃんと相方の方も書きます。

 

前フリがな~がい。では紹介していきましょう。

  • 長谷川育美・川井田夏海のなんにもしたくありません(OPENREC・YouTube
  • ワールドダイスターRADIO☆わらじ(文化放送A&G+ / YouTube
  • 過去に行われていたラジオをピックアップ
    • 第85.5区情報局
    • 長谷川育美・佐伯伊織のGO FIGHT WIN♪
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『ひろがるスカイ!プリキュア』における、初ナンバリング男子(男性)プリキュア、キュアウィング登場をとりあえず早急に考えてみた

おにじと申します。

 

速報系というか、まぁこれは分割発表だろうと思っていたプリキュアの新作声優発表。

 

oniji.hatenablog.com

 

まぁなんで分割したんだろうと思ったのだが、端的に言えば男性プリキュアと成人プリキュアという爆弾を別で投下するためだったといえる。

今回は筆者があと1時間で外に出ないと行けないので、とりあえず声優紹介はスキップ。

色々言われるであろう、今回の設定について、なんだかんだ10年以上プリキュアを見てきた(一番見てたのはハートキャッチからスマイルくらいな気はする)人の意見みたいなものを先に出しておこうかなと。

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視差なくしっかり画面に描ける、使いやすい液晶タブレット『XP-PEN Artist 13 セカンド』レビュー

おにじと申します。

 

今回はガジェットレビュー。

当ブログを本格運用して、もう4年目とかになるわけだが。

その中で途中から毎度作っているのがサムネイルである。

というか、今のブログテーマだと、サムネがないとバランス悪くなるの確定なので、しゃーなし毎度作ってるみたいなところもあるのだが…w

そういう中で、例えばPhotoshop使って画像を切り抜いてサムネにするとか、話題にする会社とか事務所のロゴをきれいにトレースしてガビガビ画質で失礼みたいなことがないようにするとか、そういう作業をチマチマ行っていたりもするのである。

そうなってくると、まぁそれをマウスでやるというのが結構めんどくさいというか、思った通りにならない場合というのは出てくる。

特にPhotoshopの切り抜きとかはそう。なんかこう、真っ直ぐ引けねえ~とか、上手いこと曲げられねえ~とか、まぁマウスではそりゃ限界がありますよという話ではあるんだけども。

そんな訳で、作業において色々とダルい所はあった。

 

そういうのもあって、板タブを導入した時期もなくはなかったのだが、アレって結局画面と板タブとの場所同期みたいな所での慣れなさというのが常にあり続けたというか…まぁやってれば慣れていくんだろうけど、その慣れていくのが難しいというか。

だったらマウスでやった方が狙いやすいまであるみたいな感じで結局頓挫した過去が存在する。

 

そういうのを解決してくれるのは、やっぱり液晶タブレットなんじゃないの?と思いはしたのだが、そこまでやって導入する必要があるんか?とか、そもそも端子ねえぞとか、いろいろあって導入してこなかった。

のだが、今回、XP-PEN様とご縁があり、液晶タブレットを提供していただくことになった。

当初は普通のペンタブの方を言われたのだが「液タブにしてくれ…」という筆者の希望に応えていただいた。この時点でXP-PENさんありがとう案件すぎる。

今回紹介するのは『Artist 13 セカンド』という液晶タブレット。こちらは昨年に発売された比較的新しい液タブであり、コストパフォーマンスにも優れている液タブらしい。

ということで、レビューしていこうと思う。



 

  • 開封
  • 周辺機器紹介
  • 本体外観チェック
  • セットアップ
  • 使ってみた感想
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#ましろFHD #サクラノ刻 #天使騒々 #それ散る #恋あま 2023年1月エロゲダイレクト。

 おにじと申します。

 

エロゲダイレクトですね。

今年一発目のエロゲダイレクト。

1月早々動いたのかという話。

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人気がありそうな雰囲気はあるけどアニメで思ったより印象のない声優6選

おにじと申します。

 

今回は、声優の話題。

なんと言いますか、声優という母数がめちゃくちゃ増えている事で、明確に売れるみたいなことがどんどん難しくなってきている気がするわけだが。

そんな中でも、やはり現代声優においてはアニメに出ることというのは大きな要素だと思いたい所である。

最近はコンテンツというのも増えてきてはいるし、それによって色々と見る機会は増えていたりはするのだが、ある意味継続的な仕事なようで毎度出るわけでもないし、安定感がありそうでないのがコンテンツだったりもする。

とは言え、コンテンツで継続的に露出が存在することは知名度という意味ではまぁ一部界隈では確実に上昇するというのも一つ言えると思う。

 

ということで今回は、結構見るからめちゃくちゃ売れてるように見えて、実はそんなにアニメには出てない声優を紹介していこうと思う。

端的に言うとアニメに出て色々見せろ~のコーナー。

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この小ささで十分すぎるハイスペックのミニPC。 #Beelink SER6 6600Hレビュー

おにじと申します。

 

今回は、ガジェットレビュー。

いろいろなモノをレビューしてきた訳だが、初めてミニPCというものをレビューしてみようと思う。

持ち運びすら可能なのに、ある程度高性能なものも結構あるらしいミニPC。(あんまそんなイメージないけど)

今回はBeelink様からご提供ということで、『Beelink SER6』をご紹介していく。

Ryzen5 6600Hが搭載されているらしく、このサイズでも十分な性能がある感じ。

価格と性能、そして静音性まで結構バランスが取れているらしいこのミニPCをレビューしていこうと思う。



 

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  • 使ってみる
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キャラに声優をはめるのではなく、キャラが声優を選ぶべきである。

【ご注意】

当記事は、2021年6月頃に書き始めたと思われる記事です。

存在をほぼ忘れておりましたが、タイミングとして今くらい出しても悪くないかな?と思ったので出す感じです。

なので、記事に出てくる内容が割と古い(これでも今出せるように色々と改変は行いました)かもしれませんが、ご了承下さい。

たまにある蔵出し記事です。

 

…ということで、おにじと申します。(ここの挨拶が下書き時点でちゃろ~だった時点で相当古いのが分かると思う)

 

今回は声優の話題。

アニメやら、ドラマCDやらが新しいのが出る勢いというのは今も続いているように思う。

新作アニメも毎クール多いし、ラノベなどのドラマCDというのも結構な頻度で出ている印象だ。

その中で、ここ数年の流れというものを感じると時がまぁある。

 

それは”人気声優とりあえず集めとけば良いやキャスティング”である。

これは時代の流れというか、その前までの流れと一種違うものであり、ブームというか、そういう流れのタイミングというか…言語化は難しいが、とにかくそういうアニメとかドラマCDが増えている印象がある。

 

今回はこの事に絡めつつ、『キャラに声優をはめるのではなく、キャラが声優を選ぶべきである。』と題し、声優キャスティング云々に関して色々と記してみる。

  • ここ数年有名声優並べるキャスティング、流行っている説
  • なぜ増えた?
  • で、どっちが良いの?→どっちも良くはないでしょ
  • キャラが声優を選ぶべきであり、経歴や人気とか本当にどうでもいい
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10万円台で4K、HDR1000等驚異のスペック。『Innocn 27M2V』レビュー

おにじと申します。

 

今回はガジェットレビュー。

過去最大のガジェットレビューかもしれない。

なんてたって10万超えの製品をレビューするんだから(

 

今回は、中華大手ディスプレイメーカー、Innocn様より、4Kディスプレイをご提供して頂いた。

なお、Innocn、HPには『イノクン』って書いてるんだが、『イノシン』説もある。どういうこと?w

 

筆者は、長年PHILIPSフルHDモニターを使用していた。

別にものすごく不便だったわけではないのだが、一年から半年前に明るさ調整がぶっ壊れた。

まぁそうなると正しい色が表示できているかと言われると残念ながらそういう事もなく。

そもそもIPSパネルでもなかったので、そこは当時からの妥協だったのだが、モバイルモニターとかでIPSパネルとか、4Kディスプレイを体感すると、その画質の良さとか、見え方の良さという所を感じてしまうところはあったりして。

そんなこんなあり、今回当たって砕けろくらいの精神で色々とお話した結果、提供頂ける事に。

 

そんな感じで今回は『Innocn 27M2V』をレビューしていく。

到底筆者には取り扱えないレベルの超ハイスペック4Kモニターだが、まぁどうレビューすんだよってところから始まるまであるわ…w

  • 開封
  • 外観チェック
  • 使ってみた感想
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