おにじと申します。
仕事中だと遅れるんよ。
- 【速報】土師亜文が結婚を発表。
おにじと申します。
今回はイベントレポート。
お渡し会童貞は夏吉ゆうこ写真集お渡し会で捨てたおにじさんだが、所謂アニメイトとかゲーマーズとか、そういう所でのお渡し会には依然参加していなかった。
という中で、今回はそういうお渡し会に初めて参戦してきた。
ということで今回のイベントレポートは『一家Dumb Rock! 1st Singleリリース記念お渡し会@アニメイト大阪日本橋 1部』イベレポとなっております。
ということでよろしく。

おにじと申します。
今回は声優の話題。
声優という職業において、演じる時というのは顔が見えないもの。とはいえ、声としておなじみとなったという人も結構いると思う。
ロングセラーアニメもそうだし、深夜アニメ、コンテンツ、各種においてそういう声優はなんやかんやいるんじゃないかなと。
そういう中で、何らかの理由によって声優が降板・交代を余儀なくされる場合がある。
今回は色んな理由で交代せざるを得なくなった、交代が悔やまれる声優を紹介していこうかなと思う。
降板劇の舞台裏:名作を支えた声優たちの交代劇とその衝撃
アニメ作品において、キャラクターの「声」はその生命線である。視聴者は声を通じてキャラクターのパーソナリティを認識し、感情移入を行う。それゆえ、何らかの理由によって声優が降板・交代を余儀なくされた際、作品およびファンに与える絶望と喪失感は計り知れない。
本稿では、死去、体調不良、突然の引退、そして不祥事など、様々な背景からキャラクターを降板せざるを得なかった、そして「降板が非常に悔やまれる」声優たちの事例を確認してみよう。

おにじと申します。
はい、プリキュアブログかお前は。でも話題が尽きないんだなあw
さて、エクレールの正体は誰だ施策が終わったわけだが、コレに関連して、今更な話題が再燃している印象。
それこそねとらぼにて、プリキュアの数字ブログを運営するkasumi氏が執筆した記事「名探偵プリキュア!『キュアエクレールの正体は誰?』大盛況の裏で起きていた『玩具バレ』問題」とかも一部話題なようだ。
この記事の主旨は、ざっくり言えば今年施された「追加戦士の正体伏せ施策」の裏で玩具の音声解析によるネタバレ(いわゆる玩具バレ)が横行し、SNS上で拡散されたことに対して警鐘を鳴らしてるものである。
まぁ作品や子供たちの体験を守りたいという思いや、公式の施策を応援したいという気持ち自体は理解できる。
しかし、長年オタクコンテンツとインターネットの歴史を観察してきた立場から言わせてもらえば、この記事で語られている解決策は少し甘い理想論に寄りすぎていると言わざるを得ない。
令和のインターネット環境において、ファンの性善説や自粛のお願いに依拠した「配慮の要請」でこの問題を防ぐことなど、現実的には不可能であり、この玩具解析というのは突如として出てきたものでは全くないことを理解する必要がある。
メーカー側の物理的な事情とコスト論、長年続いてきた解析アカウントの歴史、中韓をはじめとする海外からの膨大なリーク文化、そして今年に限って急に大騒ぎし始めた一部ファンの空気感。
本記事では、プリキュアの玩具解析および情報漏洩問題の現実を考えたい。
率直に言って、絶対無理だぞ?

おにじと申します。 今回は、ガジェットレビュー。
今回はUGREEN様からご提供頂き、人気RPG『崩壊:スターレイル』とコラボした「UGREEN × 崩壊:スターレイル 限定ギフトBOX」の実機レビューをお届けする。
そんなコラボ商品あるん???って感じだけど。
本作に登場する仙舟「玉殿」の戎韜将軍・爻光(こうこう)をモチーフに、実用的な充電ガジェットとコレクションアイテムを一つにまとめた豪華なセットとなっている。
UGREENはこれまでもHoYoverse作品とのコラボ製品を展開していたらしいが、今回のコラボテーマは「次なる開拓へ、パワーをチャージ」である。
「ただのコラボグッズ」と侮るなかれ、しっかりとUGREENの現行のハイスペックなものが入っているぞ。
公式サイト:
5%OFFクーポンコード:
ONIJI2607
まず驚かされるのが、その巨大かつ高級感あふれるパッケージだ。

外箱のサイズは縦約32.5cm、横約32.5cm、高さ約11.5cmとかなり大柄で、ずっしりとした重みがある。
外装には爻光をテーマにしたシンボルが刻まれており、しっかりとコラボ!って感じがして良い。
そして、外箱を開けると、絵本のように立体的に爻光の羽飾りがパカッと広がるギミックが隠されている。

開けた瞬間の特別感と見栄えの良さは圧巻…というか金かかってんだなあってなる(
内部は3つのブロックに分かれており、右側に充電器類、中央にポーチと説明書、左側にアクリルスタンドやホログラムチケット等のグッズが収納されている。
箱だけでもデスクの脇に飾っておきたいレベルのクオリティに仕上がっている。
今回の目玉とも言えるのが、右ブロックに収納されている10000mAhのモバイルバッテリーだ。

【UGREEN MagFlow Air PB570 崩壊:スターレイルモデル 主なスペック】
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| バッテリー容量 | 10000mAh |
| サイズ | 縦:約11.1cm 横:約7.0cm 厚さ:約1.5cm (最薄部13.9mm) |
| 重量 | 約213g |
| ワイヤレス出力 | 最大15W (Qi2対応) |
| USB-C出力 | 30W双方向USB-C急速充電 |
| 特徴 | ストラップ兼用内蔵ケーブル、パススルー充電対応 |
本体のサラサラとした質感の表面には爻光の線画イラストが美しくプリントされており、裏面は滑り止めのラバー素材になっている。

さらに、本体にはストラップ代わりにもなるUSB-Cケーブルが内蔵されており、外出時にケーブルを別途持ち歩く必要がない。

ワイヤレス充電の規格は最新の「Qi2」認証を取得しており、MagSafe対応iPhoneやQi2対応Android(Pixel10シリーズ等)に対して最大15Wのハイスピードで充電が可能だ。
また、内蔵のUSB-Cケーブルを使った有線充電では最大30Wの出力に対応しているため、短時間で一気にデバイスのバッテリーを回復させることができる。
このバッテリーの真価は、その「取り回しの良さ」にある。
一般的なワイヤレス充電はどうしても発熱が気になるところだが、「MagSafeで背面に固定しつつ、内蔵ケーブルを有線で繋いで充電する」という使い方も出来る。

こうすることで、ワイヤレス特有の発熱を抑えつつ、ズレずにスマホをホールドできる。重さも約213gと10000mAhクラスとしては軽く、スマホと重ねて持っても腕への負担が少ない。
また、マグネット吸着によるワイヤレス充電と、有線ケーブルからの充電を組み合わせることで、最大「3台同時のデバイス充電」が可能だ。

電源ボタンを押すことでワイヤレス充電のオンオフを切り替えられるため、状況に応じた柔軟な運用ができる。
さらに特筆すべきは、その高い安全性だ。Dymondcell™ セルを採用しており、バッテリーの膨張リスクや発火の危険性を極限まで抑えている。

高温保護や過電流保護など13層にも及ぶ保護回路が組み込まれており、ペットを飼っている家庭や、飛行機内への持ち込み時にも安心できる設計である。

まさに一台あると便利なモデルと言う感じになっていて、これをチョイスしてくるの分かってんなあって感じ。
続いて、手のひらにすっぽり収まる極小サイズでありながら、最大65Wの高出力を叩き出す充電器。
【UGREEN Nexode Air 65W 崩壊:スターレイルモデル 主なスペック】
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 最大出力 | 最大65W |
| サイズ | 約4.0cm × 約3.0cm × 約3.2cm |
| 重量 | 約73g |
| プラグ仕様 | 折りたたみ式 |
| 特徴 | GaNInfinity™テクノロジー、ThermalGuard™温度監視 |

指紋がつきにくいマットな素材の全面に爻光の顔がフルカラーでプリントされており、デザイン性と高級感は抜群だ。

プラグは折りたたみ式を採用しているため、カバンの隙間やポーチに入れても他のガジェットを傷つけない設計が非常にありがたい。
最新のGaNInfinity™テクノロジーを採用しており、高い電力変換効率による極限の小型化を実現している。

実際にノートPCを充電して出力を計測したところ、しっかり60W台の出力を確認できた。
対応するノートPCもスマートフォンも、これ1台あればまるごとカバーできる頼もしい存在だ。

この小ささなのでどうしても充電中はそれなりに熱を持つが、ThermalGuard™による温度監視機能が内蔵されているため、65Wクラスの小型充電器としてはよくある許容範囲の熱さだと思う。
このコンパクトさでノートPCなどを充電できる65Wの出力が可能なのが非常に大きい。スペースを取らないので、持ち運びに最適だと思う。プラグも折りたたみやしね。
続いては、最大100Wの急速充電に対応した巻取り式ケーブルだ。
【UGREEN Nexode 巻取り式 USB-C ケーブル 崩壊:スターレイルモデル 主なスペック】
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 種類 | USB-C to C 巻き取り式 |
| 最大出力 | 最大100W (E-markerチップ内蔵) |
| 長さ調整 | 4段階 (約15cm/27cm/38cm/47cm) |
| 耐久性 | 伸縮耐久性 25,000回 |

マットでありながら光沢のあるキラキラとしたケースに、爻光の立ち絵がデザインされている。
最大100WのPD急速充電に対応しているため、前述の65W充電器やモバイルバッテリーと組み合わせれば、デバイスのポテンシャルを最大限に引き出せるし、100W対応の充電器とかでもフル発揮出来る。巻き取り系としては対応Wが高いのはありがたい所じゃないかなと。
内蔵されたE-markerチップが接続デバイスを判別し、最適な電流と電圧を安全に送る仕組みも搭載されている。まぁこの辺りは今となっては当たり前の機能ではあるが。

ケーブルの長さは割と細かく調整可能で、使わないときはコンパクトに収納できるため、カバンの中でケーブルが絡まらないメリットが大きい。
コンパクトにまとまってくれるので、こちらも持ち運びがしやすいのではないだろうか。

ただ、両側から引っ張るタイプなので、意図した長さにピタッと合わせるのが少し煩わしく感じる場面はある。まぁこれはコードリール型は大体そうなのでしゃーない。
「とりあえずこれさえカバンに入れておけばなんとかなる」という携帯性の高さと安心感があるケーブルだと思う。
続いてはAppleの「探す」アプリに対応した紛失防止トラッカーである。
【UGREEN スマートトラッカー Mini 2 崩壊:スターレイルモデル 主なスペック】
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 対応機能 | Apple「探す」対応 (Android非対応) |
| 電池寿命 | 約5〜7年 |
| アラート音 | 110dB |
| 防水防じん | IP68 |

爻光の羽をモチーフにしたデザインで、暗がりでも見つけやすい蛍光ブルーのカラーリングが施されている。
最初からカラビナ付きのケースに収まっており、鍵やリュックにすぐ取り付けることができる。こういうのがついているのはありがたい。使い始めるのが簡単となっている。

ちなみに外したらこんな感じね。
UWB(超広帯域無線)には非搭載なため、AirTagのように詳細な方向や数メートル単位での距離表示までは特定できない。まぁこれは対応してるのAirTagくらいなんでしゃーない。また、電池交換や充電は不可の使い捨て仕様となっている。
しかし、その分バッテリー寿命が約5〜7年と非常に長く、アプリ上で電池残量を確認できるので、そこまで大きなデメリットにはならないのかなと。


登録は探す機能を使用して簡単に行えるので、使い始めるハードルがかなり低くなっているのが良い。
地図で大体の位置を表示してくれたりする訳だが、これも精度が中々高そうで良い。

そして何より、110dBのアラート音がバカでかい。音を鳴らして場所を見つけられる機能なのだが、これがトラッカーの中でもかなり音がデカい方だった。
部屋の中で見失っても、鳴らせばこの大きさだったら分かりそう。意外と音しょぼかったりするんで(
ただしAndroidデバイスには非対応なので、そこだけは注意が必要だ。
IP68の防水防塵性能も備えており、屋外でのタフな使用にも耐えうる仕様。
鍵や財布などの貴重品につけて、もしもの時の探せる手段にしておくのが良いと思うぞ。
最後に紹介するのは、ギフトBOXの中央に鎮座するガジェットポーチ。

こちらは合皮のような柔らかいムニムニとした質感で、かなりデカい。
幅約18.0cm、高さ約11.0cm、奥行き約7.0cmのサイズがあり、内部は横幅いっぱいのオープンポケットと2分割ポケットで仕切られている。
このサイズであれば、140Wクラスの巨大なMacBook用電源アダプタやマウス系統とかまで入りそうな収納力がある。
内装がコラボのテーマカラーに合わせた水色になっているのも芸が細かい。

入れてみたけどまだまだ余裕ありそうだわ。
重さも許容範囲という感じで、持ち運ぶことを考えているなという印象。

取り出しやすさとかもしっかりと考えられて配送で良い。
あ、ノベルティはこんな感じ。

さらに、左ブロックに収められたコレクションアイテムのクオリティも高い。
キラキラと輝く爻光デザインのホログラムチケット、立体感のあるミニキャラアクリルスタンド、そして缶バッジといったグッズ類は、コラボ商品ならではである。

アクスタはこんな感じ。全体的にコラボとしてのクオリティもあるっていうのはありがたいねえ。
ということで、「UGREEN × 崩壊:スターレイル 限定ギフトBOX」を詳しく見てきた。

このセットは、単なるキャラクターグッズの枠を超えている。UGREENの充電器・モバイルバッテリーの最新技術がしっかりと入っていて、型落ちじゃないモデルがベースなので、今の充電技術の高さ、安全性の高さをしっかりと享受できる。
価格は税込18,735円(通常価格24,980円から割引)と決して安くはないが、実用品として毎日ガシガシ使える充電器一式と、クオリティの高いグッズが揃っていることを考えれば、トータルのコストパフォーマンスと満足度は非常に高い。
特に、モバイルバッテリー、充電器、巻き取り式ケーブルという外出先での充電に必要なデバイスたちが、スタレ仕様の統一デザインで揃うというのは、嬉しいポイントなんじゃないかなと。
「飾るだけで終わらない、日常使いできる最高のコラボグッズ」を探している人とかにとって、間違いなく最適解となる1箱である。
以上。
おにじと申します。
今回はガジェットレビュー。
3.7インチの極小電子書籍リーダー『Xteink X3』をレビューしていく。
スマホの通知から離れて、純粋に読書だけを楽しみたい人向けの、かなり尖ったミニマルなデバイスだ。
箱はこんな感じ。

かなりシンプルな箱という感じになっている。
中身は以下の通り。

X3本体、マグネット式の専用充電ケーブル(Pogoピン)、microSDカード、カードリーダー、スクリーンプロテクター、マグネットリング、クイックスタートガイドなどが入っている。
色々しっかりと入っている感じ。
本体は97.6 × 63.7 × 5.1 mmと、ほぼクレジットカードサイズだ。
重さもわずか58gしかなく、持っていることを忘れるレベルの軽さである。

画面は259 PPIの電子インク(E-ink)ディスプレイで、紙のような見え方をするため、テキストがくっきりと鮮明で目が疲れにくい。

操作はすべて物理ボタンで行う仕様だ。こちらにMicro SDカードを入れる感じ。
背面にはマグネットが内蔵されていて、スマホの裏にペタッとくっつけて持ち運ぶこともできる。
| 項目 | Xteink X3 |
|---|---|
| ディスプレイサイズ | 3.7インチ |
| 解像度 | 259 PPI |
| 寸法 | 97.6 × 63.7 × 5.1 mm |
| 重量 | 58g |
| ストレージ | microSDカード(最大256GB対応) |
| サポートフォーマット | TXT、EPUB、JPG、BMP など |
| 通信 | Wi-Fi 2.4 GHz & Bluetooth |
| インターフェース | マグネットPogo Pin |
| バッテリー | 650 mAh(約10〜14日持続) |
| タッチパネル・フロントライト | なし |
では、実際に使ってみよう。
本機には「タッチパネル」も「フロントライト」も無いため、スマホ感覚で画面を触っても動かないし、暗い部屋では読めない。
潔く明るい場所で物理ボタンを使って読むというスタイルだ。
操作はすべて物理ボタンで行う。

本体上部には誤操作しにくい電源ボタン、両サイドにはカチッと押しやすい独立したページめくりボタンがある。


フロント下部には一見2つのボタンがあるように見えるが、

実は左右がそれぞれ独立した4つのボタンになっており、「戻る」「決定」などの操作を割り当てられている。
初期設定で言語を「日本語」にすることは可能。

しかし、いざ本を開くと文字化けしていることがあるかも。

その場合は、本を開いた状態で決定ボタンを押し、「書体設定」からフォントを「小システム」などに切り替えると直ったぞ。

動作自体はサクサクだが、ボタンを連続で押すと反応しないという感じではある。これはこういう系統ではよくあるというか、ディスプレイがそういう感じなので、悪いところとは言わない。

また、本体を左右に振ることでページをめくれる「ジャイロ機能」も搭載されている。
物理ボタンの劣化を防げる利点はあるものの、動作にムラがあり使いにくいと感じる人もいるため、好みが分かれる機能ではありそう。
画面遷移時には多少のリフレッシュの残像(裏写り)が見られることもあるが、読書中には全く気にならないレベルである。

行間の設定など、色々と中で変えることが出来る。
こちらも結構細かく設定できるので嬉しい。
本や画像の転送について。
読みたい本(DRMフリーのテキストやEPUBファイル)を入れるには、付属のSDカードにパソコンから直接データを入れるのが一番早くておすすめではある。

また、専用のスマホアプリ(Xteink APP)を使えば、Wi-Fi経由で本や画像を転送できる。



スマホアプリでデータを一旦クラウドにアップし、本体側で「クラウド同期」を押せばデータが入ってくる仕組みだ。
これ思ったよりすっと出来て便利なんだよね…

アプリを使えば、待機画像とかも自動生成できたりする。
ただまぁ、普通にテキスト系はPCから直入れした方が楽そう。
なお、こちらはOSがオープンソースになっていて、海外の有志が作った「CrossPoint」という多機能なカスタムOSとかもあるらしい。ただどうも現状日本語に非対応であり、日本語のテキストファイルの読み取り機能がカットされていることもあるため、日本語の本を読みたいなら公式ファームウェアのまま使うのが良いみたい。

とにかく裏面とかにくっつけておく事が出来るのが大変に便利。
すっと使うことが出来るというか。
ということで、『Xteink X3』をレビューしてみた。

価格は公式で税込13,900円となっており、ただ本を読むだけの端末としては少し高く感じるかもしれない。
しかし、LINEやYouTubeなどの通知が一切来ないこの端末は、スマホの誘惑から抜け出し、純粋に活字に没頭するための「解毒剤」として非常に優秀な役割を果たしてくれる。
ファイルの準備やフォントの設定など、使い始めるまでに少し手間はかかるが、それを乗り越えれば、この圧倒的な軽さと「何もないことの贅沢」を味わえるはずだ。
デジタルデトックスをしつつ、どこでも読書を楽しみたい人は、購入を検討してみてはいかがだろうか。
おにじと申します。
今回は声優ユニットの話題。
当ブログにおける定番シリーズである定点観測。
こちらははてなブログに移ってから結構すぐにやったTrySail(ミュージックレイン二期)から始まり、DIALOGUE+、ミュージックレイン3期(現:Day:Re)、結束バンド、前橋ウィッチーズと所謂声優ユニット系にフォーカスを当てて、声優の活躍がどれくらいしているものかを見るやつである。
定点観測しすぎだろ。
はい、今回定点観測するのは、天狼群。
ばっどがーるユニットですが、きらら系で久々のあの頃のユニット感があった。このユニット。
言うてそれなりの声優はしっかりと揃えていた。

おにじと申します。
お前どんだけプリキュアするねんとか言われそうですが、おにじさんのブログの源流ってプリキュアなので許してねと。
さて、ようやくキュアエクレールの正体が判明したわけですが(書き始めているタイミングでは判明してないけど)、正直な所まだじゃあキュアエクレール施策が成功だったのかどうかというところの判断をするには早いと考えている。
諸々の異例要素が多い今年のプリキュアですが、これによって起きている弊害というのも多く存在しているのは事実。
例年通りやって欲しいこともありますし、今年ならではと思える要素もありますし、各所難しいなと思う部分はあります。
ただまぁ、いかんせん今年は時間がない感じがあり、まだ折り返し段階とはいえ、例年より懸念点が多そうだなと思うのも事実。
今回は、キュアエクレールを含めて今後の名探偵プリキュアの展開面での課題を考えます。
キュアエクレールでんほってオナる記事は別で作ります多分。今回は懸念点を基本的に言う感じです。

おにじと申します。
はい、このシリーズ4回目。
長谷川では3回目。
いや~節目節目をこの形式でやっておるわけですが(
いや~、こんな日が来るとはねえ…
※当記事は投稿nヶ月前より、記事の大半をまず制作していた所がある為、まさかここまでエクレールの変身者でややこしくなることを知る由もない筆者が混ざっています。ご了承願います。
