おにじと申します。
今回は、データを残しておくだけの記事の奴。
当記事はAuDeeで配信されている『長谷川育美公式ラジオ(決)』のコーナー、『長谷川育美偏見撲滅委員会』のデータを残しておく記事です。
当記事に情報を残すことで、長谷川育美さんの偏見が末永く撲滅されることを願います(どういう日本語???)

コーナー紹介
『長谷川育美偏見撲滅委員会』という仰々しい名前のコーナー。女性声優でこんな仰々しいコーナーあんまないだろ(
極端にキャラ付け、偏見を持たれがちな長谷川。
リスナーに勝手が思っている偏見を送ってもらい、「Prejudice(プレジデス / 偏見)」か「Not Prejudice(ノットプレジデス / 偏見ではない)」を長谷川が判定するコーナー。
定期的にヤンキー説が出たりする長谷川。実際姉御肌的な所はあるにはあると思うのだが(姐さん感は実際あるにはあると思う)そのイメージを持たれ過ぎな所はあるということで、このコーナーが始まったんじゃないかなあとw
BGM含めて異様な仰々しさなのがウケるコーナーとなっており、これはあらゆる偏見を送ってもらって違うから!ってするのが面白いと思われるコーナーとなっている。
公式ラジオは2本ずつ収録しているが、今の所、主に2本目にコーナーとして行われている。
収録回ごとに情報をまとめて、長谷川の反応も含めて記載していこうと思う。
紹介された偏見と回答
① #3(2024/8/20)
コーナー初回は#3の「お前!バカヤロウ!」である。
長谷川育美はパジャマを買うのではなく、着なくなった普段着をパジャマに降格させるタイプ
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
正確に言うと偏見ではない。確かにずっとそういうタイプだった。
推しのライブのTシャツとか、自分の出演している作品のグッズTを着ているタイプだったが、ここ1・2年はちゃんとパジャマをパジャマとして買っている。
最近は誕生日に音羽さんから貰った『BAKUNE』ってパジャマを着ているらしい。
長谷川育美は卵を片手で割るのが上手そう
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
料理が上手いとかじゃなくて力技みたいなこと?(最初嬉しかったのに)
やったことがない、今度やってみよう(実際やってみたらNot Prejudiceの可能性も?w)
最近卵焼きをよく作るらしい。賞味期限切れ寸前になる時に作りまくっているらしい(消極的理由)
味は安定してきたらしい。井上咲楽ちゃんのYouTubeを見て味付けを変えたとか(それまで適当だった模様)
長谷川育美はサンプルなどで貰ったアクスタ等のアニメ・ゲームグッズを部屋に飾らず仕舞っている
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
「あなた、舐めてるね私の事」
たくさん頂くので、何もかもを飾ってるわけではないので、仕舞っているものもあるけど
アクスタが大好き。オタクはクリアであるものを好む。部屋の一角の三段棚にアクスタを並べている。
推し棚というより、「私の子達」。置ききれなくなってきちゃったらしい。
アイドルの推しのアクスタも並べている。
② #5(2024/9/4)
コーナー2回目は#5の「見るな!私のプロフィール!」である。
栃木・群馬・茨城の北関東三県の争いは勿論栃木が一番だと思っている
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
「一番云々の前に、どうでもいい」
定期的にやってるけど、どうでもいい。どんぐりの背比べ。なんとも思ってない。
栃木・群馬・茨城の人は身の丈をわかってると思う。
栃木はめっちゃ好き。何かがあり過ぎる訳でも、なさ過ぎる訳でもなく、住むに丁度いい。
買い物する時は現金派のイメージがあります
→Not Prejudice(ノットプレジデス / 偏見ではない)
なんかよく分からないからという理由で未だにキャッシュレス決済を使っていない
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
キャッシュレス決済を使ってはいるが、現金派とのこと。
クレジットとかも限度が来る(限度ってなんだよって)
目に見えてお金を使っているっていうのが気持ちいい、わかりやすい。
友達とカラオケに行った時に、友達が迷って曲を入力しない場合は、問答無用で自分が歌いたい曲を入れて歌う
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
「全然違います。我が強いみたいな言い方して」
一曲目は行きたくない派。わざとモタモタする。
一曲目って捨て曲じゃないですか。まだ喉開いてないし。一曲目は練習みたいな。
勝手に入れるみたいな無神経はしない。交互に絶対する。自分が入れられたくないから。
③ #7(2024/9/17)
長谷川育美は靴下に穴が開いても、そこまで大きな穴じゃなければ「ま、見えないしもうちょい行けるか」と履き続ける
→Not Prejudice(ノットプレジデス / 偏見ではない)
「くそー!ありますよ、靴下なんか見えないですから」
たまにその感じで「やべー!このスタジオ靴脱ぐタイプだー!」みたいな時がある。
靴脱ぐスタジオは事前に言って欲しい(靴の選択も変わるから)
昔履いてたトナカイの柄の靴下が、キレイにトナカイの形に穴が開いていって、楽しくて履いていた。
長谷川育美は注射の時に針をガン見する
→Prejudice(プレジデス / 偏見)
足抓ってるタイプ。相当苦手な訳ではないけど、良い痛みじゃない。逃れようとする。
長谷川育美はしゃぶしゃぶをする時に肉を一枚一枚お湯にくぐらせず、皿に乗っている肉を豪快に鍋にひっくり返して一気に茹でる
→Not Prejudice(ノットプレジデス / 偏見ではない)
「視点が良すぎる、マジで。やられたな」
最初は一枚で行きますけど、途中からめんどくさくなって「一気に入れても同じやろこんなん」ってなってビシャーンって行く。
食べ放題で遅めに入った時に、時間もギリギリになって、肉をバシャバシャ入れてた事がある。
現状のPrejudice・Not Prejudice比
Prejudice(プレジデス / 偏見):7
Not Prejudice(ノットプレジデス / 偏見ではない):3
なんかここにきてノットプレジデス増加中である。
以上。





