声オタおにじくんの声学審問H!

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過激派で有名な(?)おにじさんが、声優の事を語ったり。

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おすすめ記事

挑戦はしているゆずソフト『ライムライト・レモネードジャム』体験版時点での色々思案

おにじと申します。

 

今回は、エロゲの話題。

ゆずソフト、発売前にもう一回擦っておこうねと。

というかこう、諸々記事ネタにするうえで、体験版を触った段階でじゃあそれはどういう感じに収まってそうなの?みたいなのは書いておいたほうが良いと思ったので、書いておこうかなと。

諸々の記事は以下の通り。

oniji.hatenablog.com

oniji.hatenablog.com

oniji.hatenablog.com

oniji.hatenablog.com

 

今回は、体験版をやってみての諸々のこれまでのどうこう、あれこれの思案のところを、実際どんな感じ?ってのを考えてみる。

ゆずソフトさんは今回も挑戦しています

これは『天使☆騒々 RE-BOOT!』をやったあとに言ったことではあるのだが、ゆずソフトというブランドは諸々雁字搦めも良いところなので、こういう間隔が空いてのタイミングじゃないと大胆な挑戦は出来ないと思うみたいな事を記載した。

 

いくらゆずソフトとはいえ、今作は大失敗は出来ない作品となってしまった。
別に出来自体はいつも通りといえばいつも通りなのだが、割と大切な所に首を傾げている時点でよろしくはない。

ただ、ゆずプレイヤーはそういう事はまぁ言わないのは目に見えている。 実際、手放しに褒めているようなツイートなんて探せば山のように出てくると思う。

ゆずは何を基準に、どう作れば良いんだろうか。 『喫茶ステラ』でもゆずの苦悩を感じた。
『天使騒々』は、一見そういうのは感じなくなった気がしたのだが、なんか考えてたらやっぱり苦悩してる気がしてきた。 苦悩した結果、実験作になり過ぎているのかもしれない。

でもその加減ってどうすりゃ良いんだよって思うし、実験できるのはこのタイミングしかなかったと思う。 ゆずに正解はないし、不正解は世間が教えてくれない。
エロゲの入口であるゆずソフトは、答えのない袋小路に、やはり苦悩し続けているのだろうなと思う。
3年の半分迷走の期間は、断ち切られたのか。それはまだ分からないのかもしれない。

『天使☆騒々 RE:BOOT!』から見る、ゆずソフトの根本的危機…? - 声オタおにじくんの声学審問H!

 

ただまぁ、結果的に本作においても挑戦はめっちゃしてるだろ!って感じにはなっていることは、ゆずソフトに謝らなければならない気がする。

そもそもファンタジーを完全に抜くというのは、ゆずの歴史上においてもかなりドラスティックな変更という言い方をするべきである。

『のーぶるわーくす』以来という言い方をしても良いが、ぶるくすよりも更にファンタジーが皆無というか、普通のバンドものという感じになっていると言って良い。

ここまで完全にファンタジー抜きってのは大きな挑戦だろう。

筆者はもうずーーーっとゆずソフトにおけるファンタジー要素不要論を唱えに唱えまくっていたので、今回の挑戦は非常に歓迎である。

ファンタジーを話を繋ぐためのモノとしか使えず、各ルートで使いこなせている印象も薄いファンタジーなんかやめちまえ!お前らは日常会話とイチャイチャが強みなんだから!っていう要望に答えていただけた可能性がある。まぁ、それで出来が良くなるかはわからないんだけどね。やったことないんでね。実際には。

 

また、今回はついにメインヒロインの原画をむりこぶ以外が行うという形となった。

1ヒロイン、月望だけではあるが、ほかんが原画を務める。

これまでもサブヒロインを煎路、羽純りお、ほかんが務めたことはあったものの、メインヒロインは史上初となっている。

同人時代からむりこぶであり、ゆずの人気の大きな要素として、むりこぶの絵というのは伝統的に言われてきている中で、ついにこのときが来たという言い方も出来る。

これも挑戦。もうCGのデッサンが怪しかったりが指摘されてるけど、挑戦です。ハイ。

 

声優の起用法もドチャクソ変わっている。

とにかくネームバリューがない。言い切ります。ネームバリューは本当にメインヒロインないです。全くと言っていいほどない。

ただ0かと言われると、御園は恐らく別ブランドで別名義で出ていた人と同じだし、天季とかしましまは他ブランドでちょいちょい出てきた今後が期待できる声優ではある(虎瀬はソシャゲ一個だけ出てただけなので知りません)

とはいえ、これまでのゆずを考えるとねえ…という部分はやっぱり言いたくはなる。それは仕方がない。ただ、これも一つ挑戦ではあると思う。

 

なので、今作も普通に挑戦してます。

というかまぁ、思えばPARQUETから挑戦の連続ではあるかも。

それの打率がどうなんですか?って言われたら今年の松本剛くらいかもしれませんけど。うーんこの。

 

 

ファンタジーがないことのメリットはすでに感じるか?

今作は、本当に全くファンタジーがない感じになっており、所謂日常的な会話というところが非常に多くなっている。

しっかりバンドモノとしてのバンドの話とか、現実的な話というのが中心となっているのだが、こういう日常会話とかにおけるテンポ感や語彙というところは、やはりゆずソフトの強みというか、こういうところは上手だなと感じられる要素が多い気がする。

こういう会話って虚無にならないことが大事だと思うんだけど、虚無になっている感じが薄い。

いちゃいちゃもそうなんだけど、こういう会話が一番ゆずが文章面で優れている部分だと思うので、こういうところが押し出されている感じがあるのは良いことなんじゃないかなと思う。

 

そして、ファンタジーがないことで、ファンタジーの設定の説明とかもなくなることになる。

この説明パートてきなところがないことで、テンポというところがより改善した雰囲気を感じる。

ゆずの声優の演技というところにおいて、この説明パートの演技が他のブランドに対して特殊な部分があり、本当にゴリゴリ説明しているというか、読み聞かせレベルの感じになることもあるので、そういう傾向含めて、テンポを阻害していた感じもした。

そういうのがないので、より読みやすく、テンポが良くなった気がする。

まぁ読みやすさなんてゆずソフト前から余裕であるんだから、これ以上読みやすくなる必要性ってあるんですか!?って言われたらない気もするけど。まぁ、でも良いよ思う。

 

 

メインヒロインの平均値自体は高くはありそうな気がする、ただ突き抜けそうな気配も感じない

今作のメインヒロインだが、少なくとも天使騒々よりは全体的な印象は良い感じがする。

 

初っ端から出てくる莉々子は、幼馴染ポジションとしての強みを感じられるキャラクターに仕上がっており、距離感の良さもそうだけども、こういう性格のキャラは跳ねられる可能性はあるんじゃないかなと。

こういう系はやっぱり強みがあるんだよなあ、距離感的アドが明確にあるのでね。

一番化ける可能性があるって意味では莉々子があるのかなって感じはする。

この軽さが恋人になっていく過程でどうなっていくのかみたいなところは気になる要素だし。

まぁその寝間着はなんなんだとか思うし、狙ってるキャラだなとは思うんだけども。

しましまはかせの演技も結構ハマっている印象であり、やっぱりしましまは逸材の匂いがする。ノベルゲーへのアジャストがまだそこまで完了しているとは言えない時期で、これまでの情報量を感じられる演技をしていたら上々だと思う。

 

恵凪は、少なくとも天使騒々よりはセンターの格をしっかりと感じられているし、これはセンターって感じの雰囲気あって良いんじゃないかなと。

ただの陰キャではない感じはするし、変な所も、ちゃんとヒロインっぽいところもあるみたいなバランスは、往年のゆずの雰囲気を久しぶりに纏えている感じがする。

ほら、言うてステラはエリナをセンターで焼き直しした感じだったし、天使騒々はこのタイトルで天使にもかかわらずなんか影薄かったし。こういうバランスでビルドしてきたの久々な気がしてきてしまうんだよな。

まぁ、定期的に綾地寧々が通過していくんだけど。意識はしてると思う。最悪連呼とか、ふぁっくとか、なんか因子を感じます。髪色もそうなんだが。

御園はまぁ心配はそんなしてなかったけど、やっぱり安定感がある感じはメインヒロインの中ではするのかなって感じ。

陰キャだけど陰キャってだけじゃないみたいな部分の緩急みたいなものを感じられる演技を出来ているのね。

 

杏珠は、もうこれは常陸茉子と仮屋和奏を相当に意識しているなって感じ。なんというかゆずにおける小鳥居夕花ヒロインをもう一回やるぞって意思を感じる。

ちょっと小生意気な所もあるんだけど、明るい継投でいいバランスになっていると思う。ただもうやっぱり特に茉子は明確に意識している感じはするんだよなと。

キャラデザとか含めて、今回のヒロインで既視感をもっと感じるヒロインである。

天季の声も小鳥居から遠くないことも含めて、なんか本当にゆずが「こういうのがええんやろ?」で出してきてる感じ。

実際、こういうのでええんやけど。普通に人気出ると思いますけど。

天季、やっぱりこちらも今後期待できる声優としての演技はしてきている感じ。芯を感じます。いい感じ。いい感じだから通過してくるな小鳥居、純粋に判断させて(

 

月望は現状わからん。なんというかこういうストレートお嬢様系はゆずがやるの珍しいなあとは思うんだけど。

思うんだけど、わからんのだけど、現状月望が人気になれそうな要素は本当に感じない。

なんなんだろうなあ、この沢澤砂羽の声優バフでさえ太刀打ちできなかったレナ・リヒテナウアーの匂いがするの。

エッチなことに変に詳しいみたいな設定のこうキャラに無理やり乗っけている感じも含めて、多分メインヒロインで一番しんどそう。

というか演技面においてもやっぱりいちばん経験がなさそうな感じであり、前述したCGデッサンが怪しいとか含めて、ポジれる要素があまりになさすぎる。大丈夫?

 

ということで、現状月望以外は割と平均は高いんじゃないかと思える出来な気がする。

ただ、こう突き抜けそうな感じもそんなしない。

恵凪か莉々子辺りが可能性自体は感じるが、その可能性が高いっていう言い方は流石にできんのかなと。

やっぱりゆずにおいてのそういうキャラって、直近でナツメとかになるんで。それと並び立てますかって言われたらまぁ無理なんじゃないかなって感じはする。

狙って作れるやつでもない気もするしね。

 

 

ファンタジーがないことによる先の見えなさはある

ファンタジーがないことによってのメリットは明確に感じはするものの、それによっての先行きも見通しというのは全く立っていない感じがする。

とにかくどう着地するつもりなのかが全くもってわからん。

まあこれは、バンドモノという軸である割に、現状レモネードファクトリーのバンドとしての形がふわふわしすぎているところに起因するのかなと。

いや、そりゃこの序盤から固まっているわけないんだから、これが悪いというつもりはないんだけども、にしてもふわふわしている感じがする。

そもそも、主人公は過去のライブが忘れられない…!みたいな言語化出来ないモヤモヤがあるみたいな話をしておいて、結構あっさりバンドを組むことを決めたりと、整合性とかも微妙な感じもするし、

作ったのもふわっとしてるし、どの方向に進むのかもわからない、そもそもヒロイン同士の横の関係みたいなものもそれほど現状感じれないって感じであまりにもぼんやりしている印象。

というか、流石にもう少しバンドで練習をしている感じがないとバンドとしても難しい部分を感じざるを得ない。

全員で練習している描写とか、そういうのがもうちょっとないと。なんかアレンジしてるのかはあったけど、マジでないもん諸々。バンドものなんやから。そこはやってもらわんと。バンドものなんやろ?

 

流石に共通の今後でもう少しはっきりしてくるとは思うんだけども、ここが見えてこないので、どういう着地をするつもりなのかが本当にわからない。

というか、そもそもゆずにファンタジーじゃない場合の着地点というのをほぼ見たこともなかったので、それが見えたとて想定するのが難しいのに、軸であるバンドがぼんやりしているからなおさらわからんっていう感じ。

 

ただ、今回いつものゆずっぽくなくて面白いなって思うのは主人公がどっちかっていうと主導的であること。

ゆずの主人公って基本的に受動的であることが多い。

というのも、ファンタジー要素が主人公に降りかかることでって所もあったので、結構受動的な感じになっていた。

なので、基本ヒロインから動く形で、主人公がそれに乗っかるって感じの構図が多かった。

ただ今回はバンドを作るっていうのも主人公からであるし、作曲とか含めて、自分から動いているという要素が多い感じはする。

これによって、いつものゆずっぽくない展開というのは作りやすい感じはするので、こういう部分で話を回してくのかな?って感じはする。

 

ただ、全体的にやっぱりゆずソフトらしくない感じの構造というのが今回は目に付く部分ではあるので、どっちに転がるのかはわからん。

現状新鮮味はあるし、良さげには見えるが、前述した通りだからと言って先行きの見通しが立つ感じではないのでね。

 

こういうところ含めて、本作はファンタジーがないからこそ、各ヒロインとかに関しての掘り下げというところには期待したいところ。そういう尺は取られなくなったんだから、そういうところでのゆずらしい強みをもっと活かして欲しいんだよな。

日常会話が増えているところ含めて良い兆候も見えるのだが、まだそれがいい感じになるのかどうかっていうのは判断するべきではない気がする。先行きが流石に見えなさ過ぎるな気もするから。

 

 

5月6月で桜があるのだけはどうにかできんか?

四季を作りました!頑張りました!ってのはすごく良い試みだと思うんだけど、背景が春夏秋冬しかないのもうちょっとどうにかならん?

さっすがに5月6月に桜あるのめっっちゃ気になるわ。せめて桜とか、紅葉とか、そういう木の部分だけで良いから、そこは有無差分とかは作ってもらわないと季節感バグるのよ。

流石にそれは誰か気づいてると思うんやけど、是正はされますか?製品版では流石に変わってそうな気はする。流石に気になるよ~桜は。マジで気になる。本当に一個だけ修正しろって言えるならもうここで使うよ全然。それくらい季節感バグる。

いや、大変なのはよく分かるんだけど、気にならないわけがないだろ。

だったらもうざっくり春夏秋冬で季節感の物言いをして手間をかけなくたってよかったのよ?うん(

 

 

蓋を開けてみたら、恋愛ロワイアルの可能性

声優バリューが低いの話の続きなのだが、本作サブヒロインが完全にメインヒロインを食うという可能性も全然ありそう。

というか天使☆騒々でも大概そういう感じしましたけど、本作もその気配があるというか。(夏野明羽で普通にメイン食われ気味だったからな)

というのも、とにかく夏和小が異常に強い。本作、もう演技においての格の違いをあまりにも明確に感じる。ゆずにおいてここまで格の違いを感じたのは初めてかもしれん。

 

ゆずにおける説明ゼリフの演じ方みたいな話を前述したのだが、ゆずって演技の傾向として、ゆずの中でのノウハウが存在して、そこにそれぞれの声優をハメるって感じの、型にはめるタイプの演技指導が行われている印象がある。

ゆず全体に言えることだが、全体としてバント、保守方向にあるのだが、これは演技においてもそうであって、基本的にはキレイにうまいことやろうという感じがある。

これは、本作においてもそういう感じがあり、ネームバリュー的には過去一弱いメンツではあるものの(あくまでもネームバリュー的に弱いのであって、演技能力が弱いということを言っているのではない)特に違和感ない感じに仕上がっているし、演技というところで及第点は与えられるものが並んでいるとは思う。

というか、ゆずの声優演技って、下は下って分かるんだけど、上が上って分かる感じにはなりにくい演技構造になっている感じがあり、平均的な高さみたいな感じの印象がある。

 

んだけど、今回は夏和小が明らかに、ずば抜けて、本当に上手。

この人だけ明らかに演技においての情報量が違いすぎる。明らかにうまい。

感情面での表現とか含めて、明らかに飛び抜けている。

緩急、息の使い方とか含めて、本作において飛び抜けまくっているのである。

こりゃ流石に聞けば分かると思いたい。これくらいわかってくれ世間。明らかに夏和小だけ格が違う。

適切な表現じゃないけど、一人だけバイノーラルマイクでやっとんのかってくらい解像度が違う、耳に入ってくる情報量と良さの格が本当に違う。

やっぱりこの人エロゲにずっと出てんのおかしいだろ。

経験と能力が違うなと。これまでのゆずのキャスティングであれば、こういうことにはならんかったんかなあとは思うんだけど、こういう並びにすると、夏和小がうますぎて浮くっていう事象が発生した。こうなるとやっぱり声優バリューは弱くはあるんだなと再認識せざるを得ない。

 

…ということで、那優花強すぎる問題が絶対に発生する。

普通に夏和小が全部食うかもしれない。もう片方のサブもくすはらだし。

あのサブヒロイン小鳥居が全てを食った恋愛ロワイアルの事象がよぎりまくります。

大人しくいつも通りのエロゲ声優オールスターキャスティングしときゃあこうはならんかったんだよ~って言ってる未来、普通に存在します。

 

別にゆずが中身で勝負できるブランドだったら、そんなことないんだろうけど、ゆずは中身で勝負するんじゃないんだから。キャラとイチャイチャで勝負するんだから、そりゃ声優の要素、比重がデカくなるのよ。

いや、本当に今回のメインヒロイン勢って今後期待感は持てる声優ではあるんだけど、じゃあそれで夏和小がこのパワーで来た場合今この時点で戦えますかって言われたら無理なのよ。

出た時点で考えはしてたけど、いつものメンツはサブで支えます!じゃなくてこれ食いかねないよ本当に、声優力ってエロゲというかノベルゲーにおいて馬鹿にならんのよ。

ただでさえ、話の見通し立ってる感じ見えてないのに、大丈夫なんです?(

 

 

その他

別に体験版は面白くないことはなかったので、もうちょっと面白そうなあらすじに出来なかったんでしょうか。

先行きが見えんとは言え、あのあらすじよりは流石に内容がありそうな立ち上がりしてたし、ファンタジーがないことのメリットも感じれたんだけど、なんであんなあらすじになるんや、削りすぎやろ、要素を。もうちょっと書いていいやろ。

かけぬけのクソおもんなそうなあらすじレベルの怪しさやったんやぞ。

 

あと、やっぱりララジャムとしての一曲目発表がアレで不安にさせる必要性そんなありました?

話の流れを鑑みれば、あの曲の出来でもまぁ理解は出来るんですけど。

バンドものやります!生演奏とかやります!気合入ってます!で一曲目にあれが出てくるのは相当不安になりますよ。もうちょっとマーケティングとしてうまいことやりましょうよ。割と手広くやって得意な方じゃないですか。わからんか?

流行りに乗っかっている以上、戦う相手は巨大なんやでバンドものってするだけで。

別にそこからあとの曲の出来がどうなのかとは置いておいて、普通に他の曲と同じか一日違いくらいで出せば、無駄に不安にさせなくてよかっただろ。

割とBGMとかは普通に悪くないんだしさあ。

 

 

はい、体験版時点でのアレコレでした。

結局いつもと違う要素が多いので、製品版やってみんことには結論とかは出ません。

いや、いつもそうなんだけど、いつも以上に出ないよねって話をしております。

どうなんでしょうね。

まあ、普通にアマカノ3と何度目かのはじめましての方を優先すると思うけど…(

 

以上。