声オタおにじくんの声学審問H!

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過激派で有名な(?)おにじさんが、声優の事を語ったり。

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【速報】林鼓子が、ミュージカル「妻と飛んだ特攻兵」の出演を急遽辞退。中国からのバッシングに各所が屈したか

おにじと申します。

 

今回は、速報案件をお届けしますが、正直全容がよう分からん話なのと、筆者に思ったより林鼓子への興味が薄かったので、本当にたいしたいことない速報記事です。

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林鼓子が、ミュージカル「妻と飛んだ特攻兵」の出演を急遽辞退

声優の林鼓子(LIBERTE)が、6月18日から上演予定だったミュージカル「妻と飛んだ特攻兵」の出演を急遽辞退することが4月3日、所属事務所の公式X(旧Twitter)にて発表された。

所属事務所がXに投稿した文書(リリース画像)では、「諸般の事情により、ミュージカル『妻と飛んだ特攻兵』への出演を辞退させていただくこととなりましたこと、謹んでご報告申し上げます」と報告された。続けて、「楽しみにしてくださっていた皆さま、ならびにご関係各位には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪している。

 

また、公演を主催する「劇団ミュ」の公式サイト、及びXでも降板について触れられている。「劇団ミュOp.6ミュージカル『妻と飛んだ特攻兵』に出演を予定しておりました林鼓子さんですが、所属事務所の方針によるお申し出により、急遽降板することとなりました。公演を楽しみにしてくださっていた皆様には、多大なるご心配とご迷惑をおかけいたしますことを、深くお詫び申し上げます」と発表されており、所属事務所側の意向による降板であることが明言されている。

 

今回の降板理由について、公式発表では「諸般の事情」とされているが、劇の題材が「特攻兵」であることに対し、一部の中国人が異常な反発を示していたことが直接的な原因であるとみられている。

実際、SNS上では林のポストが荒らされる事態が発生していた。

さらに、「BanG Dream!」を展開するブシロードの木谷高明社長のXアカウントに対し、「社長!バンドリ!のためにも、今こそ林鼓子の未熟な行動をお止めいただく必要があります。崖っぷちで手を打てば、まだ挽回のチャンスはあります」といったリプライが送られ、木谷社長が「情報ありがとうございます。」と返答するやり取りも確認されている。

 

林は「MyGO!!!!!」としての活動や、元「Run Girls, Run!」のメンバーであったことから、中国でも一定の人気を獲得している。

中国市場の資本力が大きいことや、ブシロードが中国展開に注力している背景もあり、関係各所への配慮や何らかの圧力が働いたのではないかという憶測がなされている。

 

これに対し、そこまえで興味が持てない筆者であるが、大変くだらない案件での降板であり、ああいうのに成功体験を与えるべきではないという事を、やるんだったらやり切る力がなければならないし、そういう題材をやるという所に対しての各種の覚悟が不足していたようにも感じる。

考えれば分かる範囲であることを劇団ミュもLIBERTEも理解していなかったのがよく分かるし、諸々の対応が後手後手であり、やったところであまり意味がない。

意味がいないんだったらやり続ける事を選択しても良かったのに、それをする覚悟も別にない。全員が程度は違えど考えが足りていなかったのかなと。

実際時期が悪いっちゃ悪いとも言えるが、この題材の時期がいいタイミングなんか基本ないので、覚悟が足りてないって話に戻って来てしまうだろう。

 

とはいえ、未だにそれでSNSですらガチギレするあたおか支那人の為に、林と各所が犠牲になる意味ってどこにあるんだという感じではある。

まぁLIBERTEとかにそんなマネジメント能力が期待できるわけもないし、結局林もRGR解散後はただのコンテンツ声優となっている(RGRの時も純粋声優といえるような稼働が本当にあったのかと言われると微妙な所ではあるんだろうが)以上、バンドリは本当に代表作も代表作であり、MyGOがなんか異様に中華に受けている実情を考えると、こうなるのは避けられなかったのかもしれない。

結局ここで強行したとて、所謂イベントへの爆弾設置予告や犯行予告などが出ればイベント自体を中止しなければならないみたいな事(こういうのにも未だにイベントサイドが弱過ぎる)も平気でありそうな所を考えると、降ろす以外なかったのかもしれないが、結局ミュージカル自体は行われるっぽいものの、林が降りたとて誰かが同じ事をやる気はするので、あまり意味もない気はする。

結局MyGOにいる事が要因としてデカいことには間違いなく、これごときでMyGOを捨てることなんか出来るわけもないので、判断として仕方ない部分もあるんだろうが。

 

一番よくわからないのは木谷であり、ああいうリプライになんで反応を普通にするのか意味がわからない。あれじゃMyGOの為に圧力かけて林降ろさせたんだブシロードがとか言われてもそんな文句言われないと思いますけど。

結局あんな所に関わらない方がいいんですよ、なんで日本でやる事で支那人のご機嫌を優先させられなきゃならんのか。くだらないですよね。

別にブシロードが降ろさせたとは思いませんけどね。ブシロードが悪い訳では恐らくはない。ないんだけど余計な事をして、矛先を明確に向けやすくなったのは確か。悪くないと木谷がアホは両立するという事です。

でもああいうのにリプするような社長の会社である事は良い加減各所理解するべき。新日辻案件で擁護されるべき人間ではないですよあの方は。あんなもんなんで。

 

まぁブシロードが中国の犬であることは今に始まったことではなく、バンドリも支那に汚染されていることで、黙る所で黙ることすら出来ないくらいのライブ民度というのはSNSでも流れてくるので、各所ガジェットやコスパとかを考えると中国はありがたい場所ではあるのだが、こういう歴史云々とか、それで未だに各所に攻撃してくる人間を見ると、やっぱり支那ってクソだわとは思う。

 

大変気の毒ではあるが、直接的にブシロードが悪い訳ではないにしても、ブシロードを噛ませているとロクなことがないいうのは、日本オタクも中国オタクも同じ事ではあり、羊宮は黒髪強要に屈するし、林は支那に屈するので、本当にろくなことがないというか、やるんだったらやりきれという気持ちしかない。

 

結局MyGOとAve Mujicaの所謂半島での人気というのが、明確に弊害となって来ているという話ではある。

ブシロードはコレに対して未だにライブ含めて明確に支那を名指ししない所とかもあり、そのストレスは日本国内で明確に感じる上でこういう案件が出てくると、ブシロードが直接的に何かをした訳ではなくともバッシングを受けるのは残当な要素がある(適切な対応を取らない限りは)

 

日本にしろ支那にしろ、豚になんか成功体験を与える必要はないんだから。豚なんだから、そんなもんに成功体験を与え続ける事が総じてマイナスである事くらい各所理解するべきである。

 

以上。