声オタおにじくんの声学審問H!

過激派で有名な(?)おにじさんが、声優の事を語ったり。

有線↔無線イヤホンの理想形を求めて。小岩井ことりCF KPro01と中華CF TINHIFI T2000のスペックを比較してみる。

ちゃろ~、おにじです。

 

声優:小岩井ことりがリーダーとしたイヤホンクラウドファンディング、『KPro01』。

このブログでは『なぜこのイヤホンにクラウドファンディングしなかったのか?』と題して、KPro01のスペックから見て取れる弱点を解説した。

ある程度の賛同を得られたので、よかったなと思いつつ。

oniji.hatenablog.com

 

 

このKPro01の最大の特徴、それは有線イヤホンと無線イヤホンが切り替えが出来る…!という点であった。

 

完全無線イヤホンの利点はケーブルがない事への快適さであるが、音ズレという問題は常にあり続け、音ゲー等、シビアなタイミングが求められるものに対しては向かない点がある。

そこで、遅延しない有線イヤホンと、快適さの無線イヤホン、両方できるようにしてしまえば…!という物であり、このアイデア自体は凄く良いアイデアだったように思える。

音ゲーイヤホンを名乗るには相応しいアイデアではあったのだ。

 

しかし、ケースがないとか、充電が2pinとか、単独時間5時間とか、色々見ていけば見ていくほど有線のメリットも無線のメリットも打ち消してしまうのでは?という面が見られたイヤホンであった。

 

しかし、有線と無線が切り替えられるイヤホンがあったらいいなぁ…そのような幻想はこのイヤホンが出来たことで一種の現実感と、難しさを同時に感じたわけである。

 

さて、そんな有線↔無線イヤホンに新たな選択肢が登場したという一報が。

それが『TINHIFI T2000』だ。

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筆者が確認した際にはまだ一人しか支援していないようなマジで始まったばかりのクラウドファンディング、今回は『GREEN FUNDING』でのCFの一品だ。

greenfunding.jp

 

今回はこの『TINHIFI T2000』がどのようなイヤホンであり、『KPro01』とどのように異なるのか、利点欠点を見ていこうと思う。

理想の2wayイヤホンを求めて…(なんだこのクサい文章

 

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『TINHIFI T2000』の概要

 

まず『TIN HiFi』ってどこだよ感がもの凄いのだが、簡単に言えば中華メーカーである。

「なんだ中華かよ~」と思った方も多いだろうが、最近の中華オーディオの進化は半端ではない。

日本市場にしっかり乗ってくるメーカーとしては『qdc』であったり、『TFZ』であったり、

『KZ』や『CCA』、『TRN』等、日本での販売はAmazonだけであっても、良い音質と、複数のBAやらDDやら積んでの価格破壊を行っている中華オーディオ界隈。

まぁ中国という国をどう思うかは別ですが、中華オーディオに関しては非常に良いものが出ており、このTIN HiFiもAmazonで購入することが可能。

 

そこそこの価格帯で売ってるみたい。

ただまぁ、筆者でもあんまり知らないのが本音だが…

でも、多分そんなメーカーで抵抗を持つほどでもないように思える。

OEMしてた云々は例えばHiby Audioとかもそうだし。

レビューふぐみかんさんが確かけっこう良いって言ってたから大丈夫だと思う。(そこ?)

 

 

今回の『TINHIFI T2000』の最大の特徴は、無線と有線の切り替えが出来るという点であろう。

この点で、『KPro01』に対しての競合製品が現れたぞ!という事が出来るわけだが…細かいスペックを確認していこう。

 

 

無線イヤホンの肝であるSoCチップの所はRealtek製の『RTL8763BFP』が使用されているらしい。

Realtekと言われると、パソコンのサウンドカードとかに付いているイメージのメーカーである。筆者のPCのサウンドカード(オンボード)もRealtek製だったりする。

まぁちょっとQualcomm以外のSoCってイメージがないのでアレ感はあるのだが。

 

Bluetoothのバージョンは5.0であり、対応するコーデックはAACとSBCとなっている。(正確にはAACしか書いてないが、Bluetooth機器にはSBCは必ず付いていたはずなので、SBCを明記している)

どうやらAptXには対応していないようだ。

 

ドライバーは『画期的な素材であるニチノールダイヤフラムで構成されるデュアルダイナミックドライバーを搭載』と記載されている。

いやニチノールダイヤフラムって何???グラフェンとかしか知らんわ!ってなったが、

どうやらニッケルとチタンを組み合わせたものらしく、形状記憶特性を持っているらしい。

なんか音へのダイレクト感が期待できそうな気がする。文字面だけだと。

 

しかし2DDってあんまり聞きませんよね。8mmと9mmのダイナミックドライバーが入っているらしいです。大きめのイメージ

1BA1DDとか、1DDとか、そういうのは聞くのだが…低音マシマシになりそうな感じもしますね。

 

  

形状としては、一般的なMMCX端子が付いた有線イヤホンというイメージで、無線の際はその先ないの!?みたいなデザインになる。ある意味でのAirPods状態とも言えるかもしれない(?)

形状は3Dレンダリングしているらしい。あんまり詳細が書いてないから話が広げられないのだが。

 

端子は前述の通りMMCX端子を採用しており、多くのイヤホンケーブルに対応しているので、有線でのリケーブルにも幅広く対応できている。

 

充電バッテリー付きのケースが付属しており、ケーブルも一緒に入れられるようだ。

イヤホン単体での稼働時間は4時間で、ケースのバッテリーは600mAh。

高速充電に対応しており、20分の充電で3〜4時間の音楽再生が可能との事。合計稼働時間は16時間だ。

 

個人的には単独の動作が4時間という点には前時代感を感じざるを得ない。

ただ急速充電に対応している点は大きい。少ない単独動作を補えるような形には一応なっていそう。

ただ、それでも合わせて16時間というのは、完全無線イヤホン黎明期を感じる時間であることも否めない。

 

ケースはそれなりに大きそう。まぁ本体自体も大きいのであろうが。

ただ、MMCXケーブルをココに仕舞うことが出来るのはありがたいかもしれない。

有線無線の切り替えが出来るものとして、ケーブルどこやったっけ…ってなったら本末転倒である。

ただ、これ割と無理して入れてる気もするので、途中で面倒になって入れなくなったり、無理やり入れて断線したりする可能性も無くはなさそう。

 

ケース自体の充電はUSB-Cで行えるようだ。最近はもうUSB-Cが当たり前になってきた感がある。

パソコンのPDにしても、iPadとか、Androidスマホとか…iPhoneだけだよ!(このネタ分かるのギズモード・ジャパン見てる人だけだろ

 

またケースに『UV除菌機能』が搭載されており、イヤホンをケースで充電しながら除菌が出来る機能が搭載されているらしい。

『6つの0.5Wライトを使用してケース内全体に365 nmの紫外線を照射。イヤホンを充電するたびに清潔で無菌に近い状態になるので、安心して音楽をお楽しみいただけます。』と記載されている。

いやこんな機能聞いたことねえから効果が分かんねえ。まぁ耳垢とか汚いからね、耳に入れるって言うことはそれなりに危険ではあるからね。

 

 

クラウドファンディングに関しては早期CFでの割引があるが、基本セット内容は同じのようだ、内容は以下の通り。

・TINHIFI T2000本体

・専用充電ケース

・MMCXケーブル(1.2m)

・イヤーピース(シリコン製)シングル・ダブルフランジ 各S/M/L

・USB-Cケーブル(0.3m)

 

イヤーピースにダブルフランジが付いてきているのは珍しいかもしれない。

とりあえずこのセットでイヤホンをちゃんと使える内容は割としっかり揃っている感じである。

 

小売販売予定価格は12,800円(税込み)、

クラウドファンディングでの標準価格は11560円(送料込・税込)となっている。

今なら早期予約として25%OFF、20%OFF等多くの選択肢があるようだ。

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かなりお求めやすい価格だが、これはコロナ含めての事も色々あった上でのことらしい。

ようやっとる。 

 

KPro01と比較してみて

という訳で、TINHIFI T2000を紹介していきながらも、前回書いたKPro01とスペックを比較してみよう。

  T2000 KPro01
メーカー TINHIFI Owltech
SoC Realtek RTL8763BFP Qualcomm QCC3020
Bluetooth ver. 5.0 5.0
対応コーデック AAC、SBC SBC、AAC、Apt-X
イヤホン端子 MMCX 2pin
稼働時間(ケース含め)

4時間(16時間)

約5~8時間(-)
充電ケース アリ ナシ(オプション予定)
ケースバッテリー 600mAh -
ドライバー 8mmDD+9mmDD(2DD) 6mmDD(1DD)
充電方式 充電ケース USB-Cコード
実売価格(CF価格) 12800(11560) 21780(16800)
その他備考 除菌機能 アプリ開発・システム音声が声優


もちろんこれは一部を抜粋したものであるが…というわけで、概要をざっくり並べてみた。

 

そもそもこの2つのイヤホンは価格帯が全く異なる事をまず念頭に置くべきである。

同じ2wayイヤホンであっても価格差は実売価格で8980円、CF価格で5240円である。

一つ二つレベルで価格個体差は違うと考えても良い。

 

メーカー

TINHIFIとOwltechとかいうオーディオ好きに関しては「いやどっちもどっちでは?」みたいになりそうな選択肢であるが、まぁ国内という意味ではOwltechのKPro01の方を推しておきたい。

もうちょっと分かる中華メーカーだったら、五分って言ったかもしれない。

なんでも『KPro01』の懸念点でまず『そもそもOwltechな所』って書いたくらいに、Owltechにも別にイヤホンのイメージは無いからである。

 

SoC

これはKPro01であろう。

なんだかんだ言って現状、ワイヤレスイヤホンのSoCの大正義はQualcommである。

というかRealtekのSoCとか存在したんだ…ってココでなった。

ローエンド系で知ってる人は知ってる、SoundPEATS TrueFree+ がこのRealtek RTL8763BFPを使用しているのだが、ローエンドだからなあこれ…

接続という意味ではやはりQualcommの方が上だろうし(まぁ接続安定性を目指しました!って書く割には中途半端にQCC3020である所に文句を言ったのだが)

ワイヤレスの肝であるSoCはKPro01の方が上だろう。

ただ、価格差があるので、一概にT2000にQualcomm使えって言えるかと言うと…

でも13000くらいの価格とかでも普通にQualcomm使ってる所割とあるし(というかAVOITとか10000円以下のTE-D01gvにQCC3040とかいう最新チップぶち込んでるからな…)

www.e-earphone.jp

やっぱりQualcommのチップ積んで欲しいのが本音だろうか。

 

 

Bluetoothバージョン・対応コーデック

Bluetoothバージョンは両方とも5.0だ。最近はもうバージョン4台をあまり見なくなったなと時代を感じる。

 

ただ対応コーデックがT2000がAAC・SBCなのに対して、KPro01はAptX・AAC・SBCと、低遅延高音質コーデックのAptXに対応している所はKPro01がリードしている部分だろうか。

もうAptXも結構普通のコーデックになりつつあり(AptX LLとかAptX  Adaptiveとか色々出ているので)あると嬉しいコーデックというよりは、あって当たり前の時代になっている。

とは言え、AptXの恩恵を受けられるのはAndroidスマホDAPであり、iPhoneAACまでしか対応していない。

 

正直AACとAptXで劇的な違いがあるか!と言われるとよく分かんないっちゃよく分かんないし、そこまで深く考える必要性は無いかもしれない。

ただまぁAptXあったことに越したことはないとは思う。

 

 

イヤホン端子・単体稼働時間・充電方式等

イヤホン本体のリケーブル端子はT2000がMMCXで、KPro01が2pinとなっている。

両方ともメジャーなリケーブル端子の一つであり、リケーブルに関して問題はないと思われる。

 

単体稼働時間はT2000が4時間で、KPro01が約5~8時間となっている。

KPro01の幅がやたらデカイが、多分これはAptXが関連していると思われる。

単体稼働時間ではKPro01が上回っており、T2000の4時間は2020年としては心もとない気がする。

というか、別にKPro01の5~8時間もそこまで今の時代では長い方ではなく、9時間から二桁時間連続再生の物はいくらでも出てきているという実情は存在する。

 

ただ、完全無線イヤホンではお決まりの充電ケースがKPro01には存在しない。

T2000には存在し、これでの充電で合計で16時間の稼働が可能となる。

また、急速充電にも対応している為、20分の充電で3〜4時間の稼働が可能らしい。

それでも前時代的な稼働時間なのだが、KPro01の致命的な欠点と比べると大きなポイントと言えるかもしれない。

 

KPro01の致命的なポイントと言えば他には2pinでの充電という点だ。

あのクッソ折れやすい2pin経由で充電を行うというのは、割と恐怖である。

T2000は充電ケースがあるし、MMCX経由で充電するわけでもなさそうなので、そのような心配はなさそうである。

一応KPro01もオプションでグレードルを作る気らしいが、そもそも普通の完全無線イヤホンでは付いているものだし、2pinで充電するという根本的な部分は何も変わらないので、この充電という点ではT2000の圧勝と言える。

 

またケースも、KPro01はスペース的にケーブルを入れることは断念したらしいが、T2000はケーブルを入れることが可能。

その分でかくなる欠点もあるが、これはメリットと考えることも出来る。

まぁ前述したように断線がちょっと怖いのだが…

 

 

ドライバー

T2000が2DDで、KPro01が1DDという状態。

8mmと9mmのダイナミックドライバーと、6mmのダイナミックドライバーであり、同じダイナミックドライバーでも全く違うモノが予想される。

まぁココは聴いてみないと分かったものではないので、あまり言うべきことがない。

 

とは言え、T2000の2DDというのはちょっと面白そうだ。

 

 

その他備考

付属品は二つでは以下の通りとなる。

 

T2000

・TINHIFI T2000本体

・専用充電ケース

・MMCXケーブル(1.2m)

・イヤーピース(シリコン製)シングル・ダブルフランジ 各S/M/L

・USB-Cケーブル(0.3m)

 

KPro01

・KPro01完全ワイヤレスイヤホン

・専用USB-C充電&有線ケーブル

・専用充電ケーブル(10cm)

・専用ポーチ

アプリ開発ファームウェアの更新で音声やイコライザーなど切り替え可能。

 

KPro01の方は音ゲーイヤホンという呼称があった通り、スマホで聴くことを割と前提にしている所がある。

そのため標準セットで付いてくるケーブルが『専用USB-C充電&有線ケーブル』であり、3.5mmでない。

別途2pinのケーブルを用意するか、シルバケーブルセットでシルバケーブルを入れる必要性があった。

これはまぁ充電がUSB-Cケーブルで行うという点もあっての事なのだが、3.5が標準でついてないのはいかがなものかと言えばそうである。

 

またイヤーピースに関しても、T2000が優勢ではある。

イヤーピース(シリコン製)シングル・ダブルフランジ 各S/M/Lが付属する。

KPro01は明記はないが写真上二種類のシリコン製イヤーピースが付属するようである。

 

KPro01にはポーチが存在するが、T2000には充電できるケースがあるので、実質的にはそんなに大差はないと思う。

 

KPro01の付加価値と言えば、システム音声が小岩井ことりであることだろう。

声優オタクはすぐにこういうのに釣られるのだが。

また、ファームウェアアップデートでミリオン声優フリー組(平山笑美桐谷蝶々郁原ゆう渡部恵子大関英里)に変更することも可能になる予定らしい。

また、アプリ開発もされ、これでイコライザとか、システム音声を切り替えられるらしい。

 

 

T2000にはそういう付加価値的な物はあまりないかもしれない。

ただ今までT2000で説明してきた事がほぼ全てであり、CFの売り方もセットが一つだけなのである。

もちろんCFの特有の先着限定の%OFFのモノはあるのだが、

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内容としては全て同じモノを販売しており、KPro01のような

 

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ぼったくりでアダプタ売ったり、

 

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ぼったくりでバッテリー売ったりしていない訳である。

その潔さは筆者は嫌いじゃない。

(いや分かるんだよ、ロゴ入りで売りたいのとか、でもそれ情弱向けに売ってますって宣言してるようなもので気に食わないんだよねえ)

 

価格差は前述の通りT2000が12800円(CF標準価格11560円)、KPro01が21780円(CF標準価格16800円)。

この価格差とスペックの差を考えてどちらのほうがいいのか?と考えると意外と悩む所だったりする。

 

 

まとめ

今回は、有線無線を切り替えられるイヤホン、TINHIFI T2000のスペックを見ていきながら、KPro01との比較を行ってみた。

TINHIFI T2000は実売価格13600円という、割と多くの完全無線イヤホンがいるミドルクラス辺りの価格帯に抑えながら2wayイヤホンを実現しており、

充電できるケースがしっかりついた上で、MMCX端子を採用。2DDであることや、除菌機能とか言う変な機能も付いており面白い仕様と言える。

 

とは言え、SoCがRealtekであったり、単体稼働時間が4時間であったり、合計稼働時間でも16時間であったりと、無線イヤホンとしてはちょっと物足りない性能である事も事実である。

 

無線イヤホンの遅延という問題は、Bluetoothでの永遠の課題である。

 

先程ちらっと言ったが、無線側のコーデックでも『AptX LL』『AptX  Adaptive』と言ったコーデックがあったり、登場している。

特に『AptX  Adaptive』は電波の混雑具合や音声のデータ量に応じて、転送ビットレート可変させ、より高い接続安定性を実現するとかいうすんごそうなコーデックであり、

動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能をも併せ持つ新しいコーデックらしい。

とはいえ、こういうコーデックでの対応はスマホ側も対応しておく必要性もある為、これが一気に普及するとは考えにくいのも現実だ。

 

無線側の遅延の現象というのが理想点ではあるものの、現状ではなかなかそういう所まで行くのが難しい中、有線と無線が切り替えられる2wayイヤホンというのはまだ現実的な解決点なのではないかと思える。

 

そういう中で筐体が大きめとか、稼働時間とかSoCとか言いたい所はあるものの、

ケースを廃した上に2pinで充電しようとしたKPro01よりは、T2000は『有線と無線を切り替えられる夢のイヤホン』感は強いようにも思える。

 

7月4日よりeイヤホンで試聴が出来るらしい。

ただ技適を取っている最中らしく、有線でしか聴けないらしい。あんまり意味なくないか?それ。

まぁでも2DDは聴きたいかも?…コロナじゃなかったら行ったかもしれない(行かないんかい)

 

TINHIFI T2000は現在『GREEN FUNDING』クラウドファンディング中である。

先着だと安くなるので「これは欲しい!」と思った方はお早めに買ったほうがお得かもしれない。書き終わった頃には9人が支援していた。

(投稿する頃には40人に増えてた)

greenfunding.jp

 

eイヤホン側も動画を双方出しているので、参考にしてみても良いかもしれない。

youtu.be

 

…と思ったんだけど、KPro01の動画なくない?だいせんせいがやってたと思うんだけど…

 

以上。